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月曜日, 2月 25, 2013

恐ろしい着陸シーン

いやぁ寒いですね~ {{{{(+_+)}}}}ガクブル
秋田は大寒波のせいで異常な猛吹雪きで酷かったです。
国道は地吹雪で視界がホワイトアウトで信号も見えない、前の車も見えない、
対向車のライトも直ぐ傍まで来ないと判らないという最悪状態。
残念ですが、せっかくの日曜なのに家でジッとしてるしかなかったです orz

ということで、吹雪き繋がり?で
youtubeで見つけた強風に煽られながら着陸するヒヤヒヤ動画をどうぞ!



いろいろ見た中で、これが一番ヤバい感じでした。
ギリギリのところで姿勢を立て直してます、でもちょっと翼端を擦ってるっぽい?
きっとパイロットは手汗びっしょり、心臓バクバクでしょうね・・・(i|!゜Д゚i|!)

その他の横風着陸の映像集→http://youtu.be/mMvLuUJFHYk
私も飛行機に乗ってて横風着陸された経験ありますが、接地寸前のところで
ラダーでグイッ!っと真っ直ぐにする時の横Gが気持ち悪くて嫌です。
もひとつ ↓


怖い着陸シーンと思いきや・・・HeinekenビールのCMでしたw
ちょっと面白かったので紹介しときます ^^

金曜日, 2月 08, 2013

中国の砂漠にある謎の施設に進展が!

Google Earthで見れば分かる」、原口議員の迷言が話題になってますねw
その、Google Earthで見れる画像は衛星写真が元になってるそうで、
【標準的な解像度は 15m であるが、大都市や興味深い施設などでは解像度 1m、
限られた地域は解像度 60cm, 30cm, 15cm の画像が使われている】wikipedia
という事らしい。解像度15cmって軍事衛星並み?ですよね・・・(゚д゚lll) 

で「Google Earthで見れば分かる」で、ふと思い出したんです。
前にニュースで読んだ〝中国の砂漠に謎の大規模施設〟の記事。
元CIA分析官も、「これが何であるかはまったくわからない。しかしこれは、かなり
大規模で本格的な構造物であり、奇妙な外見であり、信じられないほど急いで
建造されている」と話す。・・・なんか怖い
→ 中国新疆ウイグル自治区の砂漠地帯に謎の施設が建設中
google mapでの位置は→39.582473,76.069164
コレが今はどうなってるのか更新してあるかな?と思ってGoogle Earthで確認すると・・・

はい、バッチり更新されていて 建造が大きく進んでる。というか一部は既に稼動中?
・・・Google Earth すげぇ (;゚Д゚)
リアルタイムじゃないけど、中国の部分の画像は、頻繁に更新されているっぽいですね。
そして僅かな間にデカイ建物を幾つも建て終わる中国も凄い!

コレは施設群の東側の部分
ニュース記事時点の画像では何もなかった所に、塊状の物体Xが大量に置かれていて、
建物の煙突からは排煙も確認、何かの工場?(左建物)
あと右建物の近くにウニョウニョした迷路みたいな物も新登場・・・遺跡?(右建物付近)

コチラは施設群の西側の隅あたり
基礎?だけだった所に短辺100m程はあろうかという大きな建物が2棟完成してます!
で、その入り口付近には、似たような謎の物体Xが大量に・・・
雰囲気からして工場みたいですが、とりあえず地球環境には悪そうな感じがする。
もしかして!
中国で急に大気汚染が深刻になったのってコレの稼動が原因じゃないの?
・・・とか思ったり、空想が膨らみますw
他にもGoogle Earthで探すと、中国の砂漠には謎の巨大施設がたくさん在るようです。
中国の巨大な謎の建造物  →続:中国の巨大な謎の建造物 →その他
面白いので、ぜひ閲覧してみて下さい。
いやしかし、変な施設を見てると何だか好奇心が刺激されてワクワクしてきますね。
昔やってたエリア51とかのオカルト系番組を思いだすな~。
 

水曜日, 2月 06, 2013

イランの最新ステルス戦闘機Qaher-313

『イランのアフマディネジャード大統領、ヴァヒーディ国防軍需大臣、シャーサフィー
空軍司令官その他関係者が立会う中、最新 戦闘機ガヘル313が公開された。』
イランの最新の戦闘機ガーヘル313が公開(映像)
どこかの国と違ってオリジナリティ溢れるデザインのステルス戦闘機ですね。
ぱっと見、ステルスっぽい感じになってるのは判りますけど、なにより奇抜さの方に
気が行っちゃいます ^^; 
写真のは試作機ってことらしいですが、モックアップじゃないかと噂されてるみたい。

イランから記者への発表によると
【この戦闘機は世界の最新の戦闘機に並ぶものである。
レーダーに探知されにくい最新の特徴を備えると共に、低飛行での作戦実施が出来、
また、形状の点からも世界の最新の戦闘機と競争することが可能。
電子システムを備え、航空機製造において最新の物質を用いている。
短い滑走路でも離着陸することが出来、管理も簡単である。】
って事だそうです。やたら高性能を謳ってますね。

にしても、カナード翼とガルウィングってステルス的には都合悪いんじゃないのって
思うのですが、このガル翼には一体どんな狙いがあるのか・・・
そして、コックピット脇の機体上部に空いたエアインテークですが、短い滑走路での
離着陸に、むしろ不向きだと思うのだが。。砂塵の吸い込み防止?
F-22や心神のキャノピーは金属蒸着コーティングですが、それも無いみたい。
あと、翼と胴体の繋なぎ目・・・ココがどうにも変テコに感じてしまう。

↓ はイラン国営テレビによる動画です。途中で飛行中?の様子が映っています。

Qaher313の飛んでいる映像ですが
高速でローパスして行くけども、通り過ぎた後ろ姿にはバーナーの燃焼の火とか
は映らない・・・映像が荒くてよく判らないですが、
もしかしたら縮小サイズのラジコンでの飛行とかじゃないかな?
とりあえず、もっとハッキリとした映像が出てくることを楽しみにしたいです。
特に離着陸時の様子とかが見てみたい。
 

秋月のUSB DACキットを試してみた

前回は共立エレショップの 超小型USB DAC をご紹介しましたが、それに引き続いて 秋月電子 のDACキット AKI.DAC-U2704 REV.C を試してみました。 超小型USB DACと同じくチップはPCM2704を搭載しています。 お値段もお手ごろな¥1700です。...